挨拶は魔法の言葉

登校中の児童 3月19日(火)の朝、ご近所のお年寄りの方から本校の用務員さんに次のようなお話しをいただきました。「今朝、近所を散歩していたら、男衾小学校の子が恥ずかしそうに挨拶をしてくれました。とてもうれしかったです。先生方にお伝えください。」

 このお話を聞き、恥ずかしそうにしながらも地域の方に挨拶ができる児童の様子を知ることができて、校長としてとてもうれしかったです。児童には「挨拶は魔法の言葉、された方もした方もよい気持ちになる。」と日頃から指導しています。保護者、地域の方々にご協力いただき、自然な挨拶のできる児童をさらに増やしたいと考えております。今後ともよろしくお願いします。